|
トップページ
|
院内ご案内
|
アクセスマップ
|
お問合せ
|
● 院長紹介
昭和59年
鳥取大学 医学部卒業
※ラグビーに関する内容につきましては、下記の
「院長より皆さまへ」も是非お読み下さい。
昭和59年
大阪大学医学部 整形外科学教室入局
八尾市民病院
星ヶ丘厚生年金病院
大阪逓信病院(現NTT西日本大阪病院)
多根病院 部長
大阪暁明館病院整形外科 部長
平成12年
『 綿谷整形外科クリニック 』開業
大阪ラグビーフットボール協会 副医務員長
● 診療科目
整形外科
リウマチ科
@ 首・腰の痛みなど脊椎由来の疾患
A 膝・肩などの関節由来の疾患
B 神経痛・しびれなど神経由来の疾患
C 骨粗鬆症・リウマチ・痛風など全身の疾患
D 骨折・捻挫・脱臼などの外傷
リハビリテーション科
@ ホット・パック・マイクロ波などの温熱治療
A 首・腰の牽引療法
B 運動療法の指導
C 浮腫(むくみ)に対してハドマー(空圧マッサージ器)
D 筋肉の緊張をとるための干渉波など
スポーツ整形外科
競技者の立場および指導者の立場からアドバイスをさせて
いただきます。これからスポーツを始められる方もお気軽
にご相談ください。
● 院内ご紹介
● 受付・待合 ●
受付は、入ってすぐに位置しております。
お気軽にお申し出ください。
待合が込み合いました場合、席の 譲り合い
にご協力をお願いいたします。
<受 付>
親切丁寧な対応を心がけております。
<待 合>
障害物は最小限の待合となっております。
● 診察・治療 ●
症状をよく確認し、患者様の話と併せて
適切な診断を行います。
● 検 査 ●
レントゲン(X線):
骨の異常や関節の状態がわかります。 胸や腰の状態も把握できます。
血液検査:
リウマチなどの関節炎や貧血・糖尿・肝臓・腎臓などの状態もわかります。
尿検査:
糖尿病や腎臓の働きがわかります。
きちんと検査して完治を目指しましょう。
< 院長より皆さまへ >
厚生省の「生涯スポーツ」が叫ばれる中で、私は26年間、ラグビーフットボールに関わり、 現在、大阪ラグビーフットボール協会で医務委員を勤めさせていただいております。
1998年には19歳以下の日本代表のフランス遠征の帯同ドクターとしてまたカナダでの大阪高校選抜の帯同ドクターとして務めさせて させていただきました。
競技者として、また指導者としてスポーツでの疾患を理解し、適切な処置を行っていくことにも尽力を注いで おります。お困りのことがありましたら、お気軽にご相談ください。
院長 綿谷 勝博
綿谷整形外科クリニック
トップページ
院内ご案内
アクセスマップ
お問合せ
Copyright 2007 watatani seikeigeka clinic.All Rights Reserved.